

市民セミナー
がん患者さんの痛みをやわらげるために ~疼痛治療について~
2006年5月20日(土) 名古屋市東区:中電ホール

国立がんセンター中央病院 手術部部長
下山 直人 氏昭和57年千葉大学医学部卒業。千葉大学医学部(麻酔学講座)、米国メモリアル・スローン・ケタリング癌センター、米国コーネル大学医学部薬理学教室、国立がんセンター中央病院緩和ケア科医長などを経て、平成18年4月より同院手術部部長 (麻酔科・緩和ケア科統括)。JPAP®世話人。

愛知県がんセンター愛知病院 副院長兼緩和ケア部長
渡辺 正 氏昭和41年名古屋大学医学部卒業。以後愛知県がんセンター消化器外科、米国メモリアル・スローン・ケタリング癌センター、名古屋大学医学部第2外科助教授、藤田保健衛生大学七栗サナトリウム外科教授兼病院長、海南病院緩和ケア部長を経て、平成18年2月より愛知県がんセンター愛知病院副院長兼緩和ケア部長。

国立病院機構 名古屋医療センター
緩和医療チーム がん性疼痛看護認定看護師
平成4年国立名古屋病院(現:名古屋医療センター)勤務、平成17年がん性疼痛看護認定看護師 資格取得。 同年より緩和医療チームとして活動開始、現在に至る。

国立病院機構 名古屋医療センター
緩和医療チーム がん性疼痛看護認定看護師
昭和63年国立名古屋病院(現:名古屋医療センター)勤務、平成16年がん性疼痛看護認定看護師 資格取得。 同年より緩和医療チームとして活動開始、現在に至る。