

市民セミナー
「がんの痛みをやわらげるために ~疼痛治療について~」
2006年11月25日(土) 広島県中区:広島YMCAホール

広島県緩和ケア支援センター長
本家 好文 氏昭和50年3月広島大学医学部卒業。以後、広島大学医学部放射線医学教室、広島赤十字・原爆病院放射線科、広島大学医学部付属病院放射線科、放射線医学総合研究所(千葉市)病院部、広島大学医学部付属病院放射線科、厚生連広島総合病院放射線腫瘍科、国立病院呉医療センター緩和ケア病棟、県立広島病院緩和ケア科を経て、平成16年4月より広島県緩和ケア支援センター長。

広島市医師会運営・安芸市民病院 薬剤師
松浦 麻里子 氏昭和59年広島大学医学部総合薬学科卒業。広島大学病院、JA広島総合病院に勤務、患者さんや医療スタックに対するがんの症状マネジメントにおける薬物療法のコンサルテーションに携わる。平成18 年7月より広島市医師会運営・安芸市民病院にて緩和ケア病棟での薬物療法関連業務を担当。